GOOD DESING

グッドデザイン賞受賞できました。ありがとうございました。

車いす紅蓮隊~障がい当事者がリードするまちづくり~

障がい当事者がリードする優しいまちづくり [障がいの有無、老若男女、世代差、国籍の違いなど関係ない共生社会をめざし、障がい当事者がプロデュースするふれ合いイベントを企画運営し、誰にもやさしいまちづくりを進めます。

幼児期からの障がい児が一緒に楽しむ「誰にもやさしいパラスポーツ体験プログラム」

2005年パラスポーツ合宿招致から始まった「誰にもやさしいまちづくり」の過程で、2015年1月に地域の就学前後の障がい児たちを対象とする持続可能なSST(社会生活技能訓練)実践が始まり、7年余り経過した現在、後輩や他の世代を温かく見守り指導できる体験機会が協創され、持続可能なコミュニケーションづくりが醸成されている。

医産学民連携「それぞれの障害状態や欲求に合わせ身近に楽しめるパラスポーツ支援システム開発」

酸素ボンベを携行しマスク吸引する重度障害者が車いす等に座ってスポーツする姿はまだ稀な光景と言える。近年、世界規模でパラスポーツ用具の開発が進展する中で、旭川大雪圏域の医産学民メンバーによる「多様な身体障害に対応する高度自律型スポーツ支援システム」が地域障害児のスポーツ活動を支援し、その振興に大きく貢献している

NPO法人

カムイ大雪バリアフリー研究所

団体概要

法人名

特定非営利活動法人カムイ大雪バリアフリー研究所

住所

〒078-8340
北海道旭川市東旭川町共栄223-6

連絡先

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FAX 0166-38-8211